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royal 4 game
- 1 :G :2008/02/02(Sat) 17:12:34 ID:b1lOV1ZU
- どーも。こんにちは。Gです。
ポケモン小説の投稿は2回目になります。
たぶん、まえの話より長くはないので(たぶん)
読んでいただくと、うれしいです。
- 2 :G :2008/02/06(Wed) 16:03:46 ID:sFC7giKQ
- 僕は、今シルフカンパニーで働いている。
僕の名前は、コスモ。
シルフカンパニーといっても、小さな会社だ。
昔は、とても大きかったらしいが……
- 3 :G :2008/02/06(Wed) 16:19:56 ID:sFC7giKQ
- 今日も、仕事に疲れ、くたくたで帰った。家はヤマブキシティにある。
???「お帰りなさい」
コスモ「ただいま…って、だれ??!! 侵入者? 泥棒!? 強盗!!?? うちにそんな金はないぞ」
???「落ち着いてください」
コスモ「く…来るな!って、ん?…ポケモン?」
???「突然すみません、私は、ジラーチ」
コスモ「ジ・ジ・ジラーチ?」
よく見れば、一度本で見たことがあるポケモンだった。
ジラーチ「落ち着いて聞いてください。ある事情であと5日で世界が滅びます」
コスモ「いきなり、なんてことを言うのだ。だいたいジラーチは千年に一度し
か動けないのだぞ」
ジラーチ「はい。それが今日です」
コスモ「なんだっけ、えーと、とにかく、流れ星を見てないぞ」
ジラーチ「はい、こっそり来ました。」
コスモ「僕は信じないぞ、滅亡なんか」
ジラーチ「いちいち、細かいこと言わないでください」
ジラーチの念力で吹っ飛ばされた。
ジラーチ「あなたは選ばれし者なのです。
だから、お願いします。私と協力してください」
コスモ「なんで、ぼくが…」
ジラーチ「カンです」
コスモ「カン??? 大胆だね、君は。」
ジラーチ「いいですか、私の言う通りに動いてください」
コスモ「ひゃい」
- 4 :G :2008/05/17(Sat) 23:01:19 ID:k7WNpV7E
- おひさしぶりです。
ここで中断させていただきます。
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Colorful Board System Version1.01 by ミライいろ。