藍色の神

1 :G2007/12/08(Sat) 22:44:28 ID:7MOs4aFk
第0章 決意
ここは、シンオウ地方、コトブキシティのある一家で赤ん坊が生まれた。
その子の名前は「ハヤテ」と名付けられた。その子は小さい頃から勉強やポケモンの特徴・タイプ・種類を全てたたきこまれた。その子は13歳になるとハヤテは天才と呼ばれるようになった。
ある日のことである。シンオウ地方に危機が迫った。ポケモンリーグのチャンピョン「ホノオ」がウラノス団と名乗る暗黒組織に入団した。世界一強いと言われたトレーナーがウラノス団と組んだから最大の危機が迫ると、だれもが確信した。
そのためウラノス団に対抗するため、「UGH」が結成された。組員1000人、ウラノス団は5000人以上、かなうはずもなかった。
ある日、ハヤテが
「父さん、UGHの組合員にはいりたい!」
といった。ハヤテは銀色の髪で、少し痩せた体形だ。頑張り屋な性格だ。父さんは少しいやな顔をしたが
「……まあ、頑張ってみろ」

とても寒い冬に家を出てUGH本部のあるトバリシティへむかう準備をした。
「ちょっとこい」
父さんがぼくを呼んだそこは父さんの研究室だった。(父さんはポケモン博士)もらったのは2つのモンスターボールだった。
「・・・持って行け」
そして家をたちさった。
つづく

39 :G2008/02/02(Sat) 17:07:22 ID:b1lOV1ZU
(また訂正)
第3章 ポップ登場
ここはムロタウン前 ×
ここはズイタウン前 ○

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