ポケダン小説

1 :カイリュー☆2007/08/28(Tue) 14:29:31 ID:ycVWD8Uo
どうも。
ポケダンを小説にしてみました。
(とはいってもいろいろかわっているけど)
あと感想とか、じぶんで考えた救助隊とかもよろしく。

2 :カイリュー☆2007/08/28(Tue) 15:12:29 ID:ycVWD8Uo
第1話であいと初仕事@

「ただいま。」
ぼくの名前はハレタ。小学5年生
「ポケダンをやろうっと」
ランドセルをほうりだして、DSのでんげんをいれた。
その瞬間まわりがぐらっとしてきをうしなってしまった。
「なにしているのこんなところで寝ていたらカゼひくよ。」
「う・・う〜ん」
きがつくと目の前にゼニガメがいた。
「う・・・うわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわ」
ぼくはことばにできないほどおどろいた。
「ポ・・・・・・・ポケモン!!!」
「なにいってるの?きみだってポケモンじゃん。」
「え」
ゼニガメにいわれてかくにんしてみるとほんとうにナエトルになっていた。
「ええええええええええええええええええええええええええええええええええ」
「キャ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜だれかきて〜」
「だれかが助けをよんでるよ。いこう。ナエトル」
「あの・・・ハレタってよんでくれる。」
「わかったからはやくいこう。ハレタ。」
なれていないし、あわてていたから、足がもつれてこんだ・・・
いってみるとガーメイルが泣き崩れていた。
「あの・・・どうしたんですか?」
ぼくがきいた。
「わたしとわたしのこどものミノムッチで散歩していたら、
ちょっと目をはなしたすきにあの洞窟にはいってしまったんです。中に入ってみても、
なぜかポケモンがおそってきたんです。」
「あの・・・ガーメイルだったらオスじゃないんですか?」
おもいっきりつっこんだ。


   ・・・・続く

3 :カイリュー☆2007/12/02(Sun) 21:10:17 ID:ZmwYnqeE
いわの洞窟1F
「ゴローゴロゴロー」
「おわわわわわわわわわわわわわわわ」
ぼくとゼニガメはおどろいた。それもそのはず。
かどからとつぜんゴローニャが現れたのだから。
「ふっとばして・・・」
「はっぱカッター!!!」
「おびゃ‘P+?*{**?>*{*`>?_>?**}*」
ふいうちのはっぱカッターをくらったゴローニャは意味不明なことばをいってたおれた。
「あっみてみてハレタ。オレンの実だよ!!」
よくわかんないけど、とりあえずもっとくことにした。
「あっ階段!!!」
2F「あ・・・・・あしもとに階段」
3F
ぼくたちは広間にでた。
「びえーんびえーん」
「あっミノムッチ」
ミノムッチにちかづいたとたん・・
「ここからさきはとおさねえ」
なんと壁をこわしてドサイドンがとびだしてきた。
「でもそっちにようは・・・」
「なら目撃されたからふっとばす!!!」
あーあ結局バトルになっちゃった。



        ・・・・続く

4 :カイリュー☆2007/12/08(Sat) 22:00:44 ID:SMTsiZqw
「くらえっロックブラスト!!!」
ドサイドンがたくさんの岩をなげてくる。
「おわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわ」
ぼくとゼニガメはよけまくる。
もう24回目だ。
「そろそろおわりだ!!!岩石砲!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「あわ!!」
ゼニガメはあわを岩石砲をぶつけるが、びくともしない。
「ハレタ、はやく!!!」
「あ・・うん。はっぱカッター!!!!」
岩石砲にぶつけるが、やっぱり岩がこわれるけはいはない。
あと50CMというとき、
パカ・・・・・・・パカ・・・・・・・・・・
いわが3つにわかれた。どうやらはっぱカッターでまっ2つ(まっ3つ?)になったようだ。
「チイイイ・・・ヤケクソだー」
ありったけの技をだしてきた。
「うわわわわわわわわわわわ・・・」
成仏できるように15回おいのりしたとき・・・
「はどうだん!」
青いポケモンがドサイドンをふっとばす。よくみると、からだじゅう古傷だらけだ。
「まて!怪盗レックウザ!!」
ドサイドンのあけた穴にはいって闇に消えてしまった・・・




おしらせ

    自分でつくった救助隊ぼしゅうちゅう!! 強い救助隊まってます。

1救助隊名 2はいっているポケモン、リーダーのポケモン 3技 をかいてね☆

5 :カイリュー☆2007/12/26(Wed) 22:27:51 ID:WouUpJnQ
そのあとのことは、あまりかきたくない。だって新聞記者においまわされた。
というわけでそのあとのことからかきます。
「あっみてみて、救助隊スターターセットだよ。ところでハレタ、ポケモン広場にいこ」
「あ・・うん・・・」
なんのことなのかしらないけどいちおういくことにした。

「ここがカクレオンの店だよ。」
「あれれ〜〜〜お客さんみかけない顔だね〜〜これあげるからカクレオンの店よろしくね〜〜」
ぼくはいった。
「ありがとうカクレオン。ところで不思議な話があるんだけど・・・」
そしてこれまで体験したことをはなした。
「ええええええええ〜〜〜〜おーいみんな〜ルカリオさまをしっているみたいだぞ〜〜」




つづく

6 :カイリュー☆2007/12/28(Fri) 20:02:25 ID:GUvmxbVQ
ルカリオ伝説



「え」「うそー」というこえがあちこちからあがる。そしてカクレオンは話しはじめた。
長いので要点だけかくと、
・ルカリオは、伝説の救助隊
・幻の孤島というダンジョンで救助中に行方不明になってしまった。
・ところが目撃されたという話が数件あった。
・しかし、探検中や、砂漠で遭難しているときにふっとみかけただけだったりで、表では確認されていない。
「いや〜すごいですね〜ルカリオさまを目撃するなんて」
「あそういえば、たしか、『まて!怪盗レックウザ!!』って言っていたような・・・」
「およよよよよ怪盗レックウザ!!」
「え?どうしたんですか?」
はなしがながいのでまた要点だけかくと
・怪盗レックウザは、シルクハットとモノクルをつけている怪盗
・ルカリオのライバル
「すごいですね」「キャースゴーイ」
「・・・ゼニガメかえろうか。」
「・・うん。」


「おやすみハレタ」
「おやすみゼニガメ」
ぼくは人間だったことを隠しておくことにした。ゼニガメを危険な目にあわせないために・・・

7 :カイリュー☆2008/01/14(Mon) 18:25:24 ID:LDfJMxJk
次の日
「う・・うーん」
ぼくはあさ、きもちよくめざめた。
どこからかちいさいいびきがきこえる。ゼニガメかとおもって横をみると、
「あ・・・ハレタおはよう。」
「あ、おはよう。じゃあこのいびきは、きみじゃないんだね・・・・・・・・・ってえええ」
ちいさくてかわいいいびきは外からきこえる。
そとをみると、リオルがねていた。
「ウ・・・ウーん あ」
「きみ・・・どうしたの?」
「わ・・ワタシハ、りおるデす。ミノムッチのトモダチで、ウマれたトコろハ、ショウりんトウ
です。ええとミノムッチかラキュウジョのハナシをきいて、あの・・ナカマにしてほしんデスケド・・・」
「いいよ。リオルちやん」
「ア・・・アリガトウゴザイマス」
「ガーッハッハそんなヘボチームより、おれさまたちのゲンガー盗賊団に・・・」
「ワタしのアこがれノちーむをブショクするヤツハユルサナイ!!」
リオルのからてチョップとれんぞくパンチとよこばらげりとかかとおとしと必殺パンチがさくれつ
ゲンガーは、どっかへふっとんだ・・・・・・・・・・・・・
「ねえリオル、使えるわざはなに?」
「キシカイセイだけデス。」
不思議だ・・なぜおぼえないわざをつかえるんだろう・・・?

8 :樹々2008/04/03(Thu) 21:13:12 ID:4z3JcSKs
はじめまして、お上手ですね!
これからも応援しています!!

9 :カイリュー☆2008/05/19(Mon) 10:22:12 ID:uGg47Xcw
ネタ切れです。すいません。

火炎仲間解決探偵団(ヒノアラシ探偵団)
ゲンガーの騒動のあと謎をかかえながら掲示板をみにいった。
そして1つの依頼しか残っていなかったのでそれを実行することにした。
依頼主 プクリン
場所 邪悪の森3F
内容
鉄のトゲをとどけて。

「リオル行こう」
ぼくはそういった。
「ソウデすね」
ゼニガメにはいわない。だって行く気マンマンだから。

邪悪の森1F
「あ、イテッ」
「イタッ」
「イタいデス」
足元を見ると鉄のトゲがあった。
ラッキーとおもったら、リオルちゃんがすごい怒っている。

10 :カイリュー☆2008/07/13(Sun) 12:24:04 ID:zpIlRtnY
荒らしはえんりょねがいます。(それとも文字化け?)
邪悪の森2F
「ぶつぶつ・・・」
リオルちゃんはさっきから怒っている。まあメスだからかわいい(?)けど。
「ナエナエナエナエ」
とつぜんナエトルがとびだしてきた。
「いらいらしてんのにうるさいんだよ。くうきよめよ」
リオルちゃんは、とうとう本気でおこった。(カナまじりじゃないし)
と思ったら、まわりの木かねこそが浮いた。
・・・・・・・・・・・・・
・・・・・ってえええええええええ。
どうして浮いているの。とおもったけど言うのはやめた。
なぜなら、巨大な波動弾をためていたから。
「どわわわ!!!!」
そういってナレーター=この小説をかいている人もにげだした。
ナレ「それは言ってはいけないことです。」
はいはい。それじゃあ逃げないでよね。
そして波動弾をなぜか地面にぶちこんだ。
すると、ナエトルのまわりから波動の柱がでてきてナエトルをのみこんだ。
自然とそのナエトルと自分がかさなる。(ナエトルだもん。)
・・・・・・・・・・・・
一同唖然。
ナエトルは黒こげになっていた。
まあオレンの実を食べさせればだいじょうぶだろう。

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Colorful Board System Version1.01 by ミライいろ。