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ポケモン秘宝伝説
- 1 :Kusatu :2007/03/26(Mon) 13:12:33 ID:BKHcYwgU
- 大変な迷惑をかけて
誠に申し訳ございません、管理人さんと百合絵さん。
初めてだったのですが、
他の方のところに、何回も書き込むとは、
無茶苦茶です。
本当にすいません。
この分は、これから更新していく
この小説で、
何とか挽回したいと
思うので、なにとぞ
ご勘弁ください。
いきなり無茶苦茶やってしまいましたが、
今後ともよろしくお願いします。
- 7 :kusatu :2007/04/10(Tue) 16:58:09 ID:oEXbUPYY
- 3 事件
次の日の朝、マルクとグリンは早起きした。
ポム祭が楽しみで仕方なかったのだ。
ポム祭は昼過ぎから行われることになっていた。
そして、下に降りて朝食をとろうとした。
すると、マルクの母が息を切らして走ってきた。
マル母「大変よ!!二人とも。」
マルク「どうしたの?お母さん。」
マル母「広場にある宝物が盗まれたらしいの。
それで、それを見た人がいないか探しているの!!
まさかとは思うけど、何か知らない?」
グリン「それってどんな宝物だったの?」
マル母「小石よ。広場にある祭壇の上に置いてあるの。」
二人「あっ!!」
マル母「どうしたの!?何か知っているの?」
グリン「昨日ね、その広場で二人で遊んでたんだ。
すると、何か来たから隠れてたの。
そしたら、全身黒ずくめの集団が来て、
その小石をとってどこかへ行っちゃったんだ。」
マル母「まあ!!それは本当なの!?」
マルク「本当だよ。二人で見たんだもの。」
マル母「そう。じゃあ、すぐにでも連絡しないと。
村長のところへ行くから、二人も来て。」
こうして、三人は村長のところへ行った。
この村にも、影が落ち始めた。
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Colorful Board System Version1.01 by ミライいろ。