唄歌  〜永遠の夢〜

1 :ひなた2007/02/16(Fri) 17:33:34 ID:kcGapJ6I
初めまして、ひなたという者ですv
今回初投稿させてもらいます。。
登場人物ゎ、主人公 オリキャラ数名 ポケスペメンバーです。
でゎ、感想 ご指摘 どうぞお願いします。


と、その前に主人公のプロフ(?)をどぞッ!

主人公。名 碧(アオイ)♀

13〜4才の予定です、普通の中学生。

黒のセミロング、顔ゎ中性的でどっちかというと
可愛い??でも、カッコいい系もまざってる。(イエ子みたいヵな・)
目ゎ、黒だヶど、ポケの世界に召還?された事で
紫ぽくなる。
無表情に近い。親ゎいないが、妹がいる。
(妹の名前・苺 年ゎ1〜2歳違うだヶ。性格全く似てないヵも、)

ポケにまったく興味のない女の子。
(なぜ自分がポケの世界に来たか全然分からない)笑
反応鈍い。たまに、キャラ変わったり??
ポケスペメンバーでゎ、ブルー姉さんと
仲良くなる。。ぁと、ジョウトメンバーヵな?

2 :ひなた2007/02/16(Fri) 17:55:44 ID:kcGapJ6I
プロローグ

この世の中に永遠なんて

      言葉があるのだろうか。

もし、あるのなら

私は 永遠に覚めない夢が見たかった。


私の周りに大好きな人たちがいて

コッチを向いて笑ってくれる。

たったそれだヶの小さな夢を永遠に見ていたかった。


でも、そんなものは、ぁっけなく壊れてしまう、。。

分かっていても、分かっていても

そんな夢を望んでしまう、私の罪。。


その小さな夢、いや

小さな幸せを壊したくせに。


永遠という名の言葉よ。

私にその言葉をください。


私はその小さな幸せを 永遠 という名の言葉で

守れるのならば

もぅほかに、何もいらないのです。

3 :ひなた2007/02/16(Fri) 18:20:40 ID:kcGapJ6I
私の家族はね
5人家族だったんだ。
両親と姉と私と妹のね。
ついでに姉の名前ゎ二葉
3姉妹だったんだ。。
でも、両親と姉は亡くなった。事故で、
だヵら、今は妹と二人で暮らしてる。

勿論叔父さん叔母さんとか血縁者はいるヶド

二人で暮らしている。

だからいつも赤字だ。

なのに、この馬鹿は・・・・。。

「苺、あんた今何してんの?(怒」

「もう!何いってんの!お姉ちゃん!!!見てのとおり、ポケスペ見てんの!
ポケスペ!!!邪魔しないでよぉ〜!!!!」

「クソ忙しいときに何のん気に漫画見てるの。この馬鹿ゎ・・」

「馬鹿じゃなくて私ゎ可愛いの!!お姉ちゃんでも苺に馬鹿言ったら許さないからね!!」

はぁ〜〜。中@にもなってポケスペ??もぅホント馬鹿なんだから・・。

「ともかく部屋をかたずける。」

「ぇええ〜〜〜。」

「ぇええ〜じゃなくてハイでしょ。」

「ブゥ〜〜〜!!」

「だからブタじゃなくてハイ。」

「ホォイホイ」

ガタ。ガタ ・・・バンッッ!!!!

ダダダダダ・・・・・。。。

・・・楽しそうに見てるくせに乱暴な直し方だな。

妹が去っていったとこを見ながらボソッと思った。

4 :ひなた2007/02/16(Fri) 18:38:03 ID:kcGapJ6I

にしても、ポケスペかぁ〜。。

私もポケモンは、好きだったなぁ〜。

・・・・・

ポケモンがいたらいいのにな。

そしたら、電気代0 水道代0 ガス代も0?!

お得だわ。・・・て、この年でコレもおかしいか、


ダダダダダダ・・・・バンッ!!!

「碧お姉ちゃぁ〜ん!!!」
「何???」

「コレ私の机に置いてあったヶド、お姉ちゃんの???」

苺の手の上にのっていたのは紫の石がついたネックレス

「いや、違「なら!苺がもらっ「ダメ。」

人のセリフを言い終わらす前にしゃべる。

この二人の唯一の似ているところか。

「えぇ〜、なんでぇ〜」
「あんたに光物は早いから、コレは私が持ってる」

「もぉ〜、仕方ないなぁー。諦めてあげよう!!!きゃ〜苺って優しいぃv」
「ハイA苺は優しいね。・・・せっかくだしつけて見ようか」

「!!!なら苺がつけてあげるよv」
「あぁ、ありがとう」

カチャ カチャ

「つけれた・・ッキャ!」
ザァァーーーー

ネックレスをつけたとたんの激しい風
苺の声

「な・に???」

とっさの事で目つぶってしまった自分


もう一度目を開けてみたとき

目の前は、緑で埋めつぶされていた。

5 :美羽2007/02/16(Fri) 20:01:30 ID://iBiJa6
とても面白い小説ですね!!

私はポケスペ、大好きなのでポケスペメンバーが
いつ出てくるのか楽しみです!

碧が、ポケモンに興味がないっていう設定も面白いですね!
碧がこれからどんな活躍を見せるのか楽しみにしています!!

6 :ひなた2007/02/16(Fri) 21:27:21 ID:kcGapJ6I
美羽s>
コメあーdです♪♪))
初めてココに来たんで
そう言って下さる優しい方がいて
安心しましたv
碧の設定ですか。いや、ポケ好きじゃぁつまらんなぁ
と思いまして。笑
ハイ!私のほうも美羽sの小説の行方が楽しみですぉ⌒★!!

7 :ひなた2007/02/16(Fri) 22:14:54 ID:kcGapJ6I
目を開けるとそこは

見たこともない緑の森でした。


「・・・・・」

(どこだ、ココ・・・。

森っぽいヶど、・・・ん?森??

なぜに森?アレ???私家にいなかったヶか?

てヵ、苺は??そうだ!!!)

「苺ッッ!!!!????」

シーーーーーーーーーン

「苺・・いないの??」

シーーーーーーーーーン

(何ココ気持ち悪い。てヵ、ホントココどこだ。)

「・・・考えんのもなんだし、歩くかな。」

ザッザッザッザッザッ

見回しても見回しても緑が続く森

 何もない。戻るか?<ガザガザ>ふぇ??」

(なんか今後ろから音が・・。気のせいか?・・・ともかく今は歩こう)

ザッザッ  ガザザザ

ザッザッ  ガザザザ

「やっぱりつけられてるか?。」

(・・・ためしに早歩きっと)

ザザザザ  ガザガザ

ザザザッッ ガザガザッ

(・・・・・・・・)



「・・さっきから、誰だ?!!つけてきてるのはッ。怒」

「ぅお!!!!!??」

ドサッッ!!!!

声がした方をみると一人の少年が・・・

「いてぇ〜〜。しりもちついたぜ。」

「誰、君。」

「あぁ??君って。俺の「そぅ!そこの君!!!!」・・・・」

「誰????」

「誰って、人のセリフの途中で邪魔しといて「早くして」ハイ。」

「俺の名前は、ゴールド!!」

8 :ひなた2007/02/16(Fri) 22:15:45 ID:kcGapJ6I
「俺の名前は、ゴールド!!」


(ゴールドって、金て名前???珍しい名前、ハーフか?)

そう思ってそのゴールドの目を見ると

日本人ではありえない綺麗な金の目だった。。

「・・・・・」

「さぁ。俺は名前を名乗ったぜ!!次はお嬢さんだ!」

(お嬢さんて、ナンパっぽい感じ・・)

「私の名前は碧。ゴールドは何で私についてきてた??」

「アオイ??ふぅ〜ん。。ついてきてた理由って、
アオイが手持ち持って来てなさそうだヵら、アブネェじゃねぇかと思っ「手持ち??」
また話の途中で・・・・。。」

「だから。手持ちって何の事???確かに何も持ってないヶド。」

「あぁ?!手持ちていったらポケモンだろ?だいだいこんな森の中で
なんで何も持ってきてないんだよ??野生に襲われるぞ?」

「・・・・」

「あ??どうした??」

「今・・ポケモンって行った???」

「お・おぅ??」

「手持ちってポケモンの事???」

「ぉう??」



嘘だ・・きっと夢だ。

ポケモンだって?

あのお茶の間に流されている。。

ちびっ子用のアニメ??もしくは苺が読んでた漫画??

電気ねずみがでたりする。。アレ??。


嘘でしょ・・・。。



ありえないって・・・・。

9 :ひなた2007/02/16(Fri) 23:18:53 ID:kcGapJ6I
ちょっと話を中断して

改めて登場人物のプロフをどぞッ

主人公

碧(アオイ(みどりって読むなよ(殴
♀ 14歳
身長 153〜4の低め 体重40いきそうな位ヵな?
一人称 私  二人称 君 あんた あなた
(場によって変える。八方美人
性格 しっかりしてる方 たまに壊れる。
八方美人なためコロA性格変えているのが特徴。
人がしゃべっている時たまに邪魔する。
貧乏生活が長いため安いものには目がない。

料理 裁縫が得意 武道を心得ていたり。

切れると怖いタイプかも。

外見 黒のセミロングでちょっちボサAに見えるが
かなりサラA、、目は元黒だが、ポケ世界では紫色である、
中世的な顔立ちなので変装ができたりする。

まだ、ポケは持っていないが
一応ポケバトルは強い、、
だヶど、今までポケに興味がなかったため
ポケの名前を覚えれない。
ピカチュウでさぇ。電気ねずみ、笑

次はポケスペメンバー・苺のプロフ

10 :ひなた2007/02/16(Fri) 23:27:36 ID:kcGapJ6I
主人公の妹 後で少しでてくるかも・・。

苺(イチゴ ♀
12歳ぐらい
身長148〜9a 体重 秘密v
一人称 私 二人称 あなた
性格
ともかくぶりっ子、姉と性格逆
しかし、人がしゃべってるのを邪魔するところは同じ。笑
可愛いものが大好きだか、本人いわく自分が一番可愛いそうだ。

裁縫は得意 料理はデザートなら。
武道はてんでダメだが、平手打ちはすごい。

ポケスペが大好きで特にカントーズと綺麗好きのルビーが好き

外見
黒の天然パーマでロング、ピンクのりぼんでゆるく結んでいる。
(ひとつ結び)
顔立ちは可愛いほう。
目は茶色っぽい、ポケ世界にきたらピンク(?)

ポケバトルはまぁまぁ強い程度

次こそポケスペメンバーズ

11 :ひなた2007/02/16(Fri) 23:43:54 ID:kcGapJ6I
ポケスペ

レッド 16歳
    いい先輩的な存在。
    八方美人の碧にすぐだまされる。イエ子が気になるよーで・・。

グリーン 16歳
    クールな先輩。みんなの憧れの的でもある、。
    頭がものすごいいい天才型。ブルーとゎラブA疑惑あり、

ブルー 16歳
    ポケスペメンバーの女王。笑
    情報収集、発明など天才型である、変装の達人で
    碧に変装を教えたり。グリーンラブv

イエロー 15歳
     天然鈍感女王。(えッ
     レッドが好きで毎日努力している。
     今はレッドにおいしい料理を食べさせてあげるため
     碧に弟子入り。


ゴールド 14歳
     碧が最初に出会ったポケスペメンバーの一人。
     女好きの遊び好き。
     しかし、クリスが好きだったり??一途??

クリス(タル)14歳
     真面目で努力家の少女、
     碧に最初のパートナーをあげた人物で
     ブルーの次ぐらいに仲良しになる。
     ゴールドのことは、今のとこ気になる程度

シルバー 14歳
     無口な少年だが優しい男の子。
     碧の事をよくブルーに相談している。
     それが好きという感情かは
     まだ不明。


ルビー  13歳
     綺麗好きな少年。
     碧の料理を食べたことで
     碧と仲良くなる。
     サファイヤ大好きv

サファイヤ 12歳(あと少しで13歳)
     なまり全開、元気っ子。
     素直で勇敢な感情の持ち主
     一番女の子らしいのかも。
     ルビーが好きv

12 :美羽2007/02/17(Sat) 09:05:07 ID:OSNWBKc6
ゴールド出てきましたねww
ゴールドがナンパするんですから、
きっと碧は美人なんでしょうね!!スタイル抜群かな・・・?
たしか、漫画ではブルー姉さんに・・・(オイ!
うわ〜、すごく続きが楽しみですw

13 :ひなた2007/02/17(Sat) 12:14:04 ID:x2wfkPL.
美羽s>
またAコメあーdでつ♪♪
碧ですかぁ、多分美人だと思いますぉ、(多分
そぅいえば、ゴー君ブルー姉さんにタッチしてましたぉね。笑
続き楽しくなるようがんばりまつ!!!

14 :ひなた2007/02/17(Sat) 12:51:47 ID:x2wfkPL.
唄歌 〜永遠の夢〜 続

「・・・・・・」

「おぉ〜い。大丈夫かぁ??」

「・・・・・ない」

「あ???」

「大丈夫なわけない」

「えっ?!」

「だって、ポケモンだぞ!ポケモン!!!この世界にポケモン?!
ありえないっしょ!!!」

「いや、ありえてる「ありえない!!」はい。」

「うっそ〜〜〜。。」

「・・・まぁ、ともかくよ、落ちつこうぜ??
まず、碧は行くとこあるの「ない!!」あ・そう
ならひとまず、グリーンさんの家に行くか?ココから近いと思うし・・」

「グリーン??(なんか、リサイクル活動してそうな名前・。)」

「ともかくよぉ、ソコでゆっくり話そうぜ。ココで話して野生のポケモンに
あったら大変だしな。」

「・・・わかった。で、ゴールド立てる??」

「しりもちついた後からずっと座ってたから。ケツいてぇ〜(叫」

「頑張れ、ゴールド。」

「て、お前のせいだろーが・・・。」

「どこが???ゴールドがコソドロのよーについてきてたからでしょ?」

「〜〜〜〜〜」

「早く道案内!!てヵ、ホントココはどこなんだ?」

「ソレも知らないのか!?ココはカントー地方のトキワの森、
ていっても俺カントーの事はあんましらねぇヶド」

「何で??」

「俺はジョウト地方から仲間に会いに来たわけ、だからカントーの事は
くわしくない。
多分今頃グリーンさんの家には、カントー、ジョウト、ホウエン
の奴等、つか、仲間が集まってるよ、」

「もぅみんな集まってるんだ。?てことは君は遅刻か。笑」

「まぁ、よくあるこった。気にすんな!!!」

「よくあるって、ゴールドって遅刻魔??」

「な!!違う、俺様はだな。時間に揺すられずに自由に生きる男を
目指しているんだ!!!」

「・・・(馬鹿??)」

「ほら行くぞ!!!」

「うn。」

見回しても見回しても緑が続く森

その森の中

私は一粒の光に出会った。

15 :ひなた2007/02/17(Sat) 14:29:53 ID:x2wfkPL.
ザッザッ

「・・・・」

ザッザッザッザッ
「・・・・」

かれこれ歩いて1時間。

「ぁの〜・・」

「なんだよ、碧!!」←イライラ気味のゴー君

「後どれ位かかるんですかね。」

「・・多分ぁと少し・・多分」

「多分って・・道迷った???」

「・・・・」

「ふぅ〜〜〜、どうすんの??」


そう言って汗をぬぐう碧


「ひたすら歩く!!!」

「えっ?!無理でしょ?!」

「大丈夫!多分・」

「ともかく、休憩!ハイ!休憩!!!」

「わぁ〜たよ。」

『で、どうする??』
『・・・・・・・』

10分間の間

「助け呼べないの??」

「図鑑持ってきてねぇ。」

「図鑑?いゃ、ソレじゃなくて携帯ゎ?」

「あ?携帯、もってねぇよ。」

「そぅ<バキッ!!!!!!!!>へ?」

「碧後ろ!!!」

ゴールドに言われてゆっくり振り向くと
でっかい怪獣(?)が・・・・

「何コレ??」

「な・何コレじゃなくて野生のポケモン!つか、ガルーラッッ!!!」

とか言ってる間に【怪獣1号】が襲ってくる。

なんか手が光ってるよ、怪獣さん・・・。

16 :美羽2007/02/17(Sat) 15:09:07 ID:OSNWBKc6
ゴールドらしい発言ですね!(いきなりそれ?
図鑑を持ってきてないとか・・・、
携帯持ってないとか・・・。(笑
それより、碧がすごいですね!性格がコロコロ変わって・・・。
ゴールドも参ってますね(笑
見ていて、すごく面白いですww

17 :ひなた2007/02/17(Sat) 16:39:57 ID:x2wfkPL.
うぉ!!!
またA美羽sでゎないですかvv
ゴールドらしくなってますか?!!
微妙に私の性格混ざってるんで不安だったんですぉ。笑
え?碧の性格のコロAさですか。
ァハハ、ソレが碧のうり(?)なんで。(えッッ
ゴー君参っちゃってますぉ。笑
面白いだなnて照れちゃいます/////
私も美羽sの小説面白いと思いまつぉ⌒★

18 :ひなた2007/02/17(Sat) 17:17:37 ID:x2wfkPL.
ゴールドと一緒に行動してわけですが。

なぜに目の前に【怪獣1号】←(碧命名)が

襲ってきてるんでしょうか・・。

「チッ、メガトンパンチか・・碧後ろに下がれ!!」

「ラ・ラジャー!!」

「行くぜ。バクたろう!!」

そういって、ゴールドが投げたボールから(モンスターボールでしたっヶ?)

でてきたのは、背中に炎がついた怪獣で、

命名怪獣2ご「だぁ〜!!勝手に命名すんなッ!!」

あ、すいません。

「とによ、じゃぁ行くぜ、バクたろう!火炎車!!!」

火炎車??え!火に包まれた車?!!危ないジャンッ!

とヵ、思ったら怪獣A号・・・じゃなくて

バクたろうが丸くなってタイヤみたいになって

突進。おぉぉ〜〜。て感じ。

「よっしゃ!、命中だぜ!!!!さっすがバクたろうv」

どうやら、一発で倒せたよーで・・・

「ゴールドのポケ強いね。」

「おぉ?!まぁ、当たり前だッ!!俺様のポケだし『ゴールドッ!!!』
げ。この二つの声は・・・。」

19 :ひなた2007/02/17(Sat) 17:18:14 ID:x2wfkPL.
『ゴールドッ!!!』と声がした方を見ると


重力無視した髪形をした綺麗なてか、可愛らしい女の子と

赤毛のロング(ていっても肩ら辺)の目つきがちょっち悪い男の子

「げってなによ、げって!!ゴールドが来るの遅いから迎えに来たのよッ!!」

「まったく迷惑なやつだ・・・。」

「な。クリスに探してくれなんて一言も言ってねぇよ!
てか、シルバー誰が迷惑だ、誰がッ!!!!」

「なっ。仕方ないでしょッ、先輩方に探して来いって言われたんだから。
言われなかったら誰がゴールドなんて探すもんですかッ!!!」

「迷惑なやつはお前しかいないだろ、それに姉さんに言われたから仕方なくだ。」

「この堅物学級委員長!んでもってシスコンめぇ〜!!」

「誰が堅物学級委員長ですって!!」

「・・・・・怒」

「てめぇしかいね「ケンカ中悪いヶド、そろAやめてくんないかな?」
おぉ!!!(吃驚」


『・・・・ゴールドその人誰??』

「あぁ、なんかよくわかんねぇヶド、森で迷ってたから助けた。
名前は「碧」だ、」

「よく分かんないって何よ、でアオイさん?」

「あ、違う発音、碧だよ。なんか最初みんな発音違うなぁ。
ゴールドも最初アオイだったし、。」

「あ、碧ね。私はクリスタル、クリスって読んでください!」

「・・・シルバーだ。」

「OK、クリス、シルバーヨロシクね♪、で話しかえるヶド
ぅちら道に迷ってるわけよ。グリーンさんだっけ、その人の家まで連れてって。」

「安心して!そのためにわ・ざ・わ・ざ!迎えに来たんだからッ!」

「だいだい、碧を助けるどころか一緒に道に迷ってるんだからな。
ゴールドの馬鹿さは治らないか、」

「なんだとッ!!ちゃんと碧のこと野生から守ったぞ!!!な!碧!!」

「うn、まぁね。」


『それだけしか役たってない。(じゃない)』

「うがぁ〜〜〜!!!こいつらむかつくぅ!!」

(にしても、仲がいい三人だな。ケンカするほど仲がいいって奴?
ともかく、ケンカは後にして道案内してくれないかなぁ〜。)


こうして、ココの世界での新しい知り合いができたわけでした。

20 :ひなた2007/02/18(Sun) 18:34:26 ID:PGWOfvV2
歩いて15分後


ア「ここがグリーンさんの家???」

ク「うん、そうヨ♪」

ア「大きすぎない??」

シ「・・・ジムリーダーだからな。」

ア「・・・すごいね。」

ゴ「俺も最初見たとき驚いたぜ。笑」

ア「・・・・・」

ク「まぁ、ここで沈黙するのも変だしお邪魔させてもらいましょ??ね。碧??」

ア「うん。・・・・。」

ゴ「グリーン先輩おっ邪魔しまぁ〜す!!!!」

ク「こらッッ!!!ゴールド!!なに先に行ってるのよッ!!」

ゴ「いぃ〜んだよ、別に!!!」

シ「・・・うるさいやつらだ。」

そぅいって中にはいっていく三人を慌てて追いかけて中に入ったわけですが。

もぅ、中も広い広い・・・。

豪邸か???ていっても宝石とか高そうな物が置いてる訳でもない・

実にシンプルだ。

?「あら、お帰りなさい。」

ク「ただいま帰りました!!!」

シ「ただいま、姉さん」

ゴ「ブルー姉さん。ただいまっス!!!!」

と、ボーとあたりを見ていたら綺麗な声が聞こえた訳で

声の方を見ると瞳が綺麗な深い青でかなり美人でグラマーなお姉さんが・・・。

?「あら。そちらは友達かしら???」

ク「ぇ〜と、そんな感じですかね?」

シ「・・・・」

ゴ「森で知りあった!!!こいつポケモンも、持たずに森にはいってたんだぜ。
まったくこの俺様がいなかったらどうなっていたか。←偉そう」


?「それホントか??!」


すると奥のほうからまた声が・・・

声の先にいたのは瞳の赤い男の人(頭に山が三つあるのが特徴だ)と

瞳が緑で目つきが鋭い男の人(頭つんつんなのが特徴ね)

?「ソレは危なかったい!!野生のポケモンに襲われるっちよ??」

なまりが感じられる目が明るい感じの青の少女と

?「森に入るなんて考えられないよ。服が汚れるじゃないか。」

なんか、別の心配している目が深い深紅の色した少年、(変な帽子が特徴。)

?「トキワの森は、野生のポケモンが多いですから危ないんですよ??」

とやさしく心配してきた少女、金髪のポニーテールで黄色っぽい目だ。

21 :ひなた2007/02/18(Sun) 18:36:18 ID:PGWOfvV2
とまぁ、いろんな人に忠告されたわけですが・・

?「・・どうしてポケモンを持っていない。」
            ・・・・・・・
先ほどの目が緑の少年(頭つんつん)が一番重要(?)なとこ(ら辺)をついてきた。

?「なんで、ポケモンもってねぇて分かるんだよ。グリーン??」
と赤い瞳の少年。(やぁ〜まが三つv)

「そうね。。トキワの森は知らない人はいないってぐらい
野生のポケモンがでるところ、そこに手持ちを持っていかないなんて
変だわよ。となれば。ポケモンを持っていないと考えたほうが正しいわ。」

「ん?でもポケモン持っていなかったら森に入らないだろ??それに、ポケモン置いてきたとか」

「だから!ポケモンを持っていないのになぜ森に入ったのか聞きたいの!!だいたいもし置いてきたとしたら
どの道理由があるでしょ!!!ホントレッドたら鈍感頭ねぇ〜〜、
そうでしょ??グリーンv」

「・・あぁ、「あの、すいません」・・・なんだ。」

「なんか、難しいお話の途中で悪いんですヶど・・・
あなた達誰ですか?」←単刀直入

一同『・・・・・・・・・・・』


?(すごいっち、先輩方の真剣な話を途中で切ったたい・・・)

?(凄い人だな。。あんな真剣ムードをぶち壊すなんて。笑)

?(うわゎ、凄い!!僕でさえ入れない会話に入った。尊敬)

ク(碧、単刀直入すぎるわ(焦)

シ(姉さんに気に入られたな・・・)

ゴ(ぷッ。。ナイスッ!!碧!!!(笑耐えてます。)

?(またおかしな奴が増えたな・・・)

?(面白いやつだなぁ〜〜。あはは(ノー天気))

?(ぅふふ、。ホントに面白い子がきたわねvvv)

ア(なんで、みんな固まってるんだろ??こういぅのは自分から名乗れって奴??
でもなさそうだし。まぁいっか、みんながしゃべるまで黙ってよ(お気楽)

こうして無駄に時間が過ぎていった。

22 :ひなた2007/02/19(Mon) 17:56:05 ID:/hF6JHs6
唄歌 〜永遠の夢〜 続



まぁ、そんな訳で(どんな訳やッ)

自己紹介することになった訳

えぇ〜と、まず年齢順に行くと

カントー組み ジョウト組み ホウエン組みて ちょうどよく分かれるんですよね。

で、年上から順に自己紹介すたぁ〜ddv

「えぇ〜////じゃぁ俺から自己紹介すんな!!!て・・なんかハズいな////←馬鹿
まぁ、ともかく俺の名前はマサラタウンのレッド!!
よろしくな!!」

と目が赤い男の人が言ってきた。

ア「・・・マサラタウンのレッドさん・・・長いお名前ですね」

レ「えぇぇえええ!!!!」

一同「・・・・ッ!!!!」




一同(・・・・・・なんかもぅ、どう突っ込めばいいんだろう・・)


レ「いゃ、アオイ・・・。俺の名前はレッドであって、マサラタウンは
出身地だ。。そんな間違えされたら俺泣いちゃうぞ・・。」

ア「え、ぁすいません。なので泣かないでください!

・・・・・・・ていっても、誰も出身地は聞いてないのにな。・・(ボソ)」

レ「・・・・なんか今傷つくこと言われた気分だよ。。。」


「まぁ!ともかく次は私ねvv私の名前はブルー。特技は変装と
お色気かしら(えっvv弟子入りしたかったらぜひ言ってちょうだいv
ぁと、あなた気に入ったからブルー姉さんてよんでいいわよvv」

先ほどの瞳が綺麗な深い青でかなり美人でグラマーなお姉さんが自己紹介
らしきものをしてきた訳で

レ「ブルーに弟子入りする奴なんかいないだろ。笑」

ブ「あら!失礼ねレッドいるかも知れないでしょ??」

レ「いないに決まって「弟子入りさせてくださいッ!!!!」いるだろぅ??」

ア「ブルーお姉さまぜひ変装など、教えてください!!!」

声のする方をみると

ソレはすごいほどの期待と尊敬の混ざった瞳で見つめている・・・アオイが・・(レッド視点



ブ「きゃぁ〜///さっすが私が気に入っただけは、あるわvvほれ見なさい!
レッド!!!!いるじゃない、弟子入りする子vv」

レ「・・嘘だろ。・・・」

「・・・おぃ、さっきからどうでもいいが自己紹介が終わってないぞ。」

と、ちょっと怒り気味に緑の目をした少年が・・・

レ「おおぉ、忘れてた忘れてた。」

ブ「そうだったわね。次どうぞv」

「はぁ〜・・・俺の名前グリーン、ここのジムリーダーをしている。」



この時アオイはグリーンは実に大変な苦労人だなと同情した。

ん?苦労人といえばシルバーもか、

似たもの同士だな・・・。


                             続く

23 :ひなた2007/02/19(Mon) 22:15:33 ID:/hF6JHs6
ゴ「よしゃ!次は俺らジョウト組み「はしなくていいよ、。」へ?」

ア「だヵら、ジョウトの自己紹介ゎいらない、もう知ってるし。時間と行の無駄!」

ク「確かに碧のいうとおりね、私たちの自己紹介はいらないゎ。それにゴールドが
自己紹介したら本当に時間の無駄だわ」

シ「・・・クリスとアオイに賛成だ、これ以上時間をロスするのはいけない、」

ゴ「・・・・(ゴ−君灰になる)目立ちたがり屋だからね)」

厳しい三人の発言によりジョウト組み自己紹介はナシ。

サ「んじゃぁ、あたし達の番ちか?」

ル「いゃ、違うよ・・。サファイヤ、・・・だいたい。皆さん気づいてくださいよ。」

アオイ ブルー グリーン以外「???」

ル「はぁ〜。イエローさん!。イエローさんを抜かしちゃってますよ。」

アオイ ブルー グリーン以外「あぁぁあああ!!!!!!」

ブ「プッププ、、みんなナイスリアクションだわ♪」

グ「相変わらず悪趣味だな、気づいていたなら言えばよかっただろうが・・・」

ブ「そういうグリーンだって何も言わなかったじゃない?」

グ「・・・・・・・・・・」

ア「ゃっぱり、誰か抜かしたなぁ〜て思ったんだよね・・」

とのん気に話している三人 の後ろにお怒りモードのイエローが・・

イ「ひどいです!!!みんなして僕のことを忘れているなんてッ!!!」

レ「うわゎわ、イエローごめんって!!!!」

イ「〜〜〜〜ッ!!レッドさんの馬鹿ぁ!!!大嫌いです!!!!!」

レ「えぇえ!!イエローちょっと待てェ〜〜〜!!!」

ドダダダだダダダ・・・・バンッッ!!!!!!!!

さっきの三人以外「・・・・・・・・・・」モチルビーも抜く

ク「ど・どうしよう、後で謝らなきゃッ!!」

ゴ「あぁ??別に謝らなくてもいいだろ?イエローさん、レッドさんさえ
謝ってくれればいいて感じだったしよぉ〜。」

ク「そ。そういう問題じゃないでしょ!!!!」

ゴ「・・・ふぅ〜ん。まぁ、別にいいヶドな」




ア「・・・ともかく、あの人がイエローさんてことは、分かりましたし
自己紹介進めましょう。次ホウエン組み。」


そうして、自己紹介が何事もなかったかのように進んでいく。

その間にレッドとイエローは何をしているかは、ご想像でお願いします。

24 :ひなた2007/02/22(Thu) 14:54:36 ID:XPWEjuwc
ただいま、スランプ(?)中&テスト期間なのれ
一時休止v
その間にコメがあるといいなぁ♪

25 :美羽2007/03/01(Thu) 20:56:05 ID:XlJxoRvA
レッド〜!イエローを忘れちゃダメだよ!
イエローは怒っちゃいましたね・・・
レッドはどうするのでしょうか?(笑
これからの展開が楽しみです!それでは!

26 :ひなた2007/03/03(Sat) 08:57:34 ID:5NCu0rdA
美羽s>
コメあーdでつ。
ナイスボケさせましたぉ、レッドには。笑
今はスランプ中で書けませんが、
しばらくたったら
またかきますんで・・・
まっててくださいねvv

27 :ひなた2007/04/21(Sat) 21:41:43 ID:UkqFm32E
お久しぶりの投稿w
久しぶりなんで話しずれるかも。その時は許してちょ!


ソノ頃 レッドとイエロー

イ「・・・・・」

レ「・・・・ぁのイエロー?」


イ「・・・・・」

レ「その・・・ごめんな?別にイエローの事忘れてたわけじゃないからさ、機嫌直そうよ?な?」

イ「・・・レッドさんのバカ、バカバカバカバカバカバカ…」

レ「あぁ、ホントあれバカだよな。苦笑 イエローの番忘れててさ。」


そんなやりとりをし続ける二人。


ソレを楽しそうに覗く者2人・・・。


グ「おい・・・。やはり悪趣味じゃないか?」

ブ「なぁ〜に言ってんのよ、さっきまでじ〜と見てたくせに!」

グ「・・・いゃそうだが、やはりな、罪悪感が・・・。」

ブ「・・・・グリーンの弱虫ぃ〜v」

グ「な・・・誰が弱虫だ!!!!」


そんなもう二人のやりとり。


話していくうちに声が大きくなって・・・

レイエ「何して(るんですか?)(るんだ??怒)」


ブ「あらぁ〜。ばれちゃった?」

グ「はぁ〜〜〜〜・・・」


ばれてしまったいた。

28 :美羽2007/04/22(Sun) 20:48:26 ID:E74Gqg4M
やった〜! とうとう復活ですね^^
嬉しいです! また、面白い小説が読めるとは……!!

グリーンがつられてブルーと……
ブルーって人を結構巻き込むことがありますよね!!
でも、そんなブルーが好き……(オイ
イエローとレッドは大丈夫なんですかね……?
気になります! それでは!

29 :ひなた2007/04/22(Sun) 22:28:48 ID:C8t/ilYM
美羽s
コメあーとーでつ!
受験生ですけど頑張って更新します!

ブルーはやっぱこうでなきゃってイメージが・・。笑
ブルー好きって言われちゃったよ?!誰
大丈夫ですよw多分・ぇ
でゎ、又更新しますねw

美羽sも受験勉強頑張ってくださいねw

30 :ひなた2007/04/22(Sun) 22:30:05 ID:C8t/ilYM
誤字ありますが、お気にせずww

31 :ひなた2007/04/24(Tue) 20:53:46 ID:Z2CsooxY

レ「・・・で何してたんだぁ?特にブルー、そのカメラはなんだ???怒」


少々怒り気味のレッドs。


ブ「あらぁ???レッドはカメラも知らないのかしらぁ??」

それを笑顔で反撃するブルーs。

二人とも怖い・・・・・。


イ「あの・・・お二人とも落ち着いて・・・」


レ「いや、イエロー。盗み聞きされてたんだぞ?ここは怒る場面でしょ??ん?怒」

イ「・・・(怖ッ!)いえ、ですけど過ぎた事をグチAいうのは悪いですよ;」


ブ「そうよ!レッド、イエローを見習いなさい!ねぇ?グリーン」

グ「・・・俺にふるな.」

レ「・・・おい。汗。二人とも結局何しに来たんだよ;;」

と呆れ気味のレッド。

それを聞いたブルーは今までにない超絶笑顔で

ブ「そりゃぁ〜v分かってるわよw二人を仲直りさせるためにココにいるのよv」


レ「あ゛??」

イ「え・・・」


そして楽しそうにニコAしながら

ブルーは何かを出してきた。


それは機械のよーだが・・

ともかくブルーがその機械についているボタンを

押すと。


ポチ


《いえ、ですけど過ぎた事をグチAいうのは悪いですよ》

とイエローの声が・・・

イ「・・・ブルーsまさかこれは・・・」

ブ「そうよwwさっきイエローが言った言葉録音させてもらったわww

てことで、イエロー?過ぎた事をグチA言っちゃダメよ??」

イ「〜〜〜!!でもコレは・・」


ポチ


《いえ、ですけど過ぎた事をイチAいうのは悪いですよ》

イ「〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!」


グ「・・イエローお前の負けだな。」

レ「・・・・・・(さすがというか、何というか、ブルー恐るべき!)」


そして。ブルーの楽しそうな笑い声が響くのであった。


イ「〜〜〜ッ!こ・・・こんなのなしですよぉ!ブルーさぁん(泣」




いろA省略したので話が変ですが
お気にせず、また誤字があってもお気にせずww笑

32 :ひなた2007/04/24(Tue) 20:54:54 ID:Z2CsooxY

レ「・・・で何してたんだぁ?特にブルー、そのカメラはなんだ???怒」


少々怒り気味のレッドs。


ブ「あらぁ???レッドはカメラも知らないのかしらぁ??」

それを笑顔で反撃するブルーs。

二人とも怖い・・・・・。


イ「あの・・・お二人とも落ち着いて・・・」


レ「いや、イエロー。盗み聞きされてたんだぞ?ここは怒る場面でしょ??ん?怒」

イ「・・・(怖ッ!)いえ、ですけど過ぎた事をグチAいうのは悪いですよ;」


ブ「そうよ!レッド、イエローを見習いなさい!ねぇ?グリーン」

グ「・・・俺にふるな.」

レ「・・・おい。汗。二人とも結局何しに来たんだよ;;」

と呆れ気味のレッド。

それを聞いたブルーは今までにない超絶笑顔で

ブ「そりゃぁ〜v分かってるわよw二人を仲直りさせるためにココにいるのよv」


レ「あ゛??」

イ「え・・・」


そして楽しそうにニコAしながら

ブルーは何かを出してきた。


それは機械のよーだが・・

ともかくブルーがその機械についているボタンを

押すと。


ポチ


《いえ、ですけど過ぎた事をグチAいうのは悪いですよ》

とイエローの声が・・・

イ「・・・ブルーsまさかこれは・・・」

ブ「そうよwwさっきイエローが言った言葉録音させてもらったわww

てことで、イエロー?過ぎた事をグチA言っちゃダメよ??」

イ「〜〜〜!!でもコレは・・」


ポチ


《いえ、ですけど過ぎた事をグチAいうのは悪いですよ》

イ「〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!」


グ「・・イエローお前の負けだな。」

レ「・・・・・・(さすがというか、何というか、ブルー恐るべき!)」


そして。ブルーの楽しそうな笑い声が響くのであった。


イ「〜〜〜ッ!こ・・・こんなのなしですよぉ!ブルーさぁん(泣」




いろA省略したので話が変ですが
お気にせず、また誤字があってもお気にせずww笑

33 :ひなた2007/04/24(Tue) 20:55:53 ID:Z2CsooxY
2回投稿しちゃったww

下の方が正確なやつですので

下の方をお読みください。

34 :美羽2007/04/25(Wed) 16:47:35 ID:ifuizSBA
どうも美羽です!
お……恐るべし、ブルー……(汗
すばらしいですね……ブルーは!(ぇ
イエローが少しかわいそうです……
私なら、激怒もいいところです(笑(オイ
それでは! 続き頑張ってください!

35 :ひなた2007/04/26(Thu) 18:28:52 ID:Tw2jfu2E
美羽s有我等ございますww
イエ子かわいそうだね、ブルー・・あなた様は・・・


そして再び・・・・

ゴ「おい!コラ俺等の出番減らすなよ!!」

ク「誰に言ってるのよ、誰に・・・・呆」

戻ってきました。碧の元にww笑

碧「まったく、この作者は・・・本編進めなさいよ、」

あ、すいませんwww

サ「それより、碧。次はあたしらの自己紹介の番ったい!」

碧「あぁ、進めようか・・・。でゎ、どうぞ、早ッ」

サ「!!!!! (切り替えが早いったい)ぇっと、あたしの名前はサファイヤ!!ホウエンから来たとよ!

好きな事はバトル!!碧あとで勝負たい!!」

ル「はぁ〜。まったく君の自己紹介は野蛮だね。いきなりバトルを申し付けるなんて・・
まぁ、いいか。碧、僕の名前はルビー。ぜひ君のポケモンを後で見せてもらいたいな。どうかな?」

碧「・・・ポケモン・・・・。(そういや、ポケモンって)私持ってたっけ?」

一同、「!!??〜〜ぷッ」   碧「あ゛????」

ゴ「いや碧、お前・・・」

ク「腰についてるのって・」

シ「モンスターボールだろ??違うのか??」


へ??腰とな?そう思いながら腰の方を見てみると。

本当にモンスターボールが・・・・。6つ

あり?いつの間に・・・・。てか、中身入ってんのかな?


碧「・・・・ホントだね。」


サ「??ホントだねって碧気づいてなかったと?碧は抜けてるったいね。」

ル「まあ、サファイヤ、君には言われたくないだろうけどね。」

サ「〜〜〜ッ!ルビーあんたいちAうるさいったい!!!!」

そんな微笑ましい争いをはじめる二人。


・・・・ん?そういえば何が入ってるんだろうか??


碧「・・・・(コレって投げるんだよね?そうだったよね?なら投げてみようかな。)」


ポイ(/´Å)ノ⌒〇


(/´Å)ノ⌒Y⌒w〇コロコロ


(/´Å)ノ⌒Y⌒wwww〇 ┃コロコロ


(/´Å)ノ⌒Y⌒wwwwwΣ〇┃ゴン!!!


(/´Å)ノ        〇┃シーン・・・・。


何も起こらないな、投げ方を間違えたとか?!


ゴ「いや。何かさぁ、、いろんな意味で突っ込みにくいけどよ。ボタン押さなきゃ意味ないぜ?」

碧「ふぇ????」


ボタンとな??この〇の真ん中のボタンの事か?

塚、なんだ?いろんな意味で突っ込みにくいとはどういう・・・・。


碧「・・・・・」

ポチッ

うぃ〜ん(謎の効果音。

おぉ!ボールが大きくなったぞ!(何気に感動)〇⇒○ 〇○大きさ比較。笑

36 :ひなた2007/04/26(Thu) 18:29:29 ID:Tw2jfu2E
今日はココまででwwもんすごく中途半端wwだって時間がないんだもんv誰


更新又遅くなります、。

親が受験生なんだからPCするなとうるさい。

なので、親がいない時 すきがあるとき 更新しますわww
でゎ失礼=3

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Colorful Board System Version1.01 by ミライいろ。