
POKE-NOVEL(ぽけのべる)は、アニメ、ゲームソフト「ポケットモンスター」の、小説・ポエム投稿サイトです。このサイトの詳細については、サポートセンターをごらんください。
前回のチャット会に参加してくださった皆さん、ありがとうございました。
ポケモン小説、とGoogleなどのサイトで検索すると、多くのサイトが検索結果に表示されます。しかし、その中では、個人が運営しているサイトが多く、小説の量・質ともに素晴らしいというサイトは数少ないように感じます。
「ポケモン」をテーマにした大型サイトを覗いてみれば、ポケモンゲーム攻略が中心であったり、コミュニケーションが中心であったりし、読み手、書き手が多いはずの「小説」という分野は、集客程度にしか扱われていない。これが現在のポケモン小説界の現状だと私たちは感じました。
読み手、書き手はたくさんいます。しかし、投稿を受け付けている中心的なサイトが少ないのです。そんなポケモン小説サイトの中心的な存在として、永遠にPOKE-NOVELは存在しつづけ、そしてポケモン小説をメインコンテンツとすることをここに宣言するために、この宣言は考え出されました。
ポケモン小説というコンテンツ。隅に置かれ、それで尚且つ集客程度として扱われている現状。少しでも打開したい、このサイトの存在によって。
この宣言を通し、POKE-NOVELはポケモン小説サイトとして、永久に輝きつづけることをささやかながら祈る。
このサイトは、小説書きの人や、小説を書いてみたい人、小説を見たい人の為にあるサイトです。
私がこのサイトを知ってから、七ヶ月が経とうとしています。最初は管理人直々の紹介で、その頃このサイトには何もありませんでした。
あれから時は経ち、今はもうこのサイトは空っぽではありません。様々な人の、様々な文で、満ちています。
そのように、POKE-NOVELは進化して行くのです。POKE-NOVELの成長に限界はありません。
Lv.100になろうと、Lv.1000になろうと、POKE-NOVELは変わり続けます。だから、この場所でデュルーに引き続き宣言致します。
このサイトは、小説書きの人や、小説を書いてみたい人、小説を見たい人の為にあるサイトです。
確か、アニメのストーリーに嫌気が差して、ポケモン小説を書き始めたのは小学校高学年くらいだと記憶してます。
それから数年。正直、自分はもう「ポケモンをやっている」と言ったら笑われそうな年齢に突入してしまい、本来なら足を洗うべき存在になってしまったのですが、それでも、僕は、未だに、しつこく居残ってしまいました。
多分それは、ポケモン小説が僕の創作活動の原点だからなんだと思います。
是非、自分だけの世界を描いてみて下さい。自分だけの想いをぶつけて下さい。
必ず、何か始まりますから。
Total 37267 / Today 00002 / Yesterday 00028
管理人 : POKE-NOVEL Project